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可愛い顔してとてもヤバイ風俗嬢と濃厚なプレイをした体験談です。

中州のソープにいたあの子、最高かもしれない

先日お世話になってきた中洲にあるソープ店(https://fuzoku.jp/fukuoka/a_6001/biz_2/)にいるWちゃんは、自分のこれまでの風俗人生の中でも最高の子だったかもしれません。
彼女はとにかく素晴らしい子でした。好みだったというのもあるでしょう。可愛いし、それでいて甘い雰囲気を持っているんです。でもどこか恥ずかしがり屋。いろいろと男が好む要素を持っているソープ嬢だったかなって。だからプレイに関してもかなりのものになりましたね。やっぱりこうして感情移入出来るような相手の方が男としては楽しめるじゃないですか。その日はまさに自分自身、もっともっと楽しみたいという気持ちがあったので、彼女のようなアグレッシブで自分好みな女の子との時間は最高の時間になったかなって思っています。
いろんな気持ちが芽生えるのもソープの魅力だと思うんですけど、彼女とのプレイに関しては満足感はもちろんですが、心の奥の方にまで快感が刻まれたような気がして最高でした。また彼女のような子と中洲のソープで楽しみたいなって思います。

むしろリアルなソープ体験だったんですよね

男って女の子に夢を見ている部分が大きいじゃないですか。女の子の部屋はとても綺麗とか(笑)でもそうじゃないんですよね。女の子だって別に特別ではないと思うんです。
ただ夢を見させてもらいたい部分もあるじゃないですか。そのバランスが難しいものの、この前のソープ嬢はある意味リアルでかなり興奮しました。中洲のソープで偶然会えたんです。それはもうとにかく可愛い子でした。あのレベルの子を可愛くないって言えるような男は中洲どころか全国にもなかなかいないんじゃないかなって思うレベルの女の子だったんですよ。ソープ嬢としてではなく、普通に女の子として可愛いレベルの彼女だったんですよ。
だから当然乳首も綺麗なのかなって思ったら、それなりに色づいた大きいグミみたいだったんです。もしかしたら残念に思う男もいるかもしれませんが、むしろ自分は彼女のその乳首にリアリティを覚えたんですよ(笑)そしてそこに大きなエロスも覚えたんです。だからか、その日のソープは最高に楽しめました。リアリティは、なんだかんだで大切ですよ。